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クルマと模型バカによる終わりなき妄言の全記録


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トミーテック・LV-Ra03 ローレル1800 ニッポン放送 ニッポン1号

新シリーズ、「昭和のラジオデイズ」の第三弾、それがニッポン放送のラジオカー、ニッサンローレルだ。



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昭和40年代中ごろに登場したラジオカーは、街に出て人々の声を直接電波に乗せ、よりリスナーに密着した放送を可能とした。それまでの大型中継車などとは一線を画す、小型で機動力のある普通車で様々な場所へ出向いて放送することでよりラジオの人気を不動のものとした影の立役者と言えるだろう。



ニッポン放送はラジオカーとしてセダンタイプのニッサン・ローレルを導入した。愛称は「ニッポン1号」。1970年より各地で活躍した。車体後方から前方へ向けて描かれた赤い矢印のカラーリングが目を引く。車体側面には他の2社同様、周波数(当時)と社名が描かれている。このニッポン1号にはスピーカーが搭載されず、車体常備にあるのはアンテナのみだ(しつこいようだがアンテナはユーザー取付パーツ)。
by gramman | 2013-03-25 22:31 | ミニカー | Trackback | Comments(0)

トミーテック・LV-Ra02 ギャランAⅡ 文化放送トピッカー

新シリーズ、「昭和のラジオデイズ」の第二弾、それが文化放送のラジオカー、三菱ギャランだ。



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昭和40年代中ごろに登場したラジオカーは、街に出て人々の声を直接電波に乗せ、よりリスナーに密着した放送を可能とした。それまでの大型中継車などとは一線を画す、小型で機動力のある普通車で様々な場所へ出向いて放送することでよりラジオの人気を不動のものとした影の立役者と言えるだろう。



文化放送はラジオカーとしてセダンタイプのミツビシギャランを導入した。名前も「ラジオカー」ではなく「トピッカー」。カラーリングはTBSとニッポン放送に比べると地味だが、ホワイトボディに全周のピンストライプと周波数(当時)とコールサイン(「JOQR」の「QR」)を描いている。車体上部に「放送中」のアンドンとスピーカーを設置、アンテナは例によってユーザー取付パーツで画像では未装着だ。
by gramman | 2013-03-25 22:24 | ミニカー | Trackback | Comments(0)

トミーテック・LV-Ra01 スカイラインバン TBSラジオカー

新シリーズ、「昭和のラジオデイズ」の第一弾、それがTBSラジオのラジオカー、ニッサンスカイラインだ。



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昭和40年代中ごろに登場したラジオカーは、街に出て人々の声を直接電波に乗せ、よりリスナーに密着した放送を可能とした。それまでの大型中継車などとは一線を画す、小型で機動力のある普通車で様々な場所へ出向いて放送することでよりラジオの人気を不動のものとした影の立役者と言えるだろう。



TBSのラジオカーはニッサンのスカイラインバンがベースだ。一目でラジオカーと分かる派手なカラーリングにTBSのロゴ(当時のもの)と周波数950(当時)を描いている。車体上部にはスピーカーとアンテナを設置(アンテナはユーザー装着パーツ。画像では未装着)している。
by gramman | 2013-03-25 22:16 | ミニカー | Trackback | Comments(0)

トミーテック・LV-NEO 西部警察03 日産セドリック/グロリア(230型) 覆面車2台セット

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順調にラインアップを重ねるトミカリミテッドヴィンテージ西部警察シリーズ。その第3弾となる今作の題材は西部警察Part1、「ホットマネー攻防戦」に登場する230セドグロの覆面車だ。



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・ニッサンセドリック スタンダード
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このセドリックは現金輸送車との激しいカーチェイスの末、例によって「不自然に」カバーがかかった分離帯に乗り上げて横転、あえなく「殉職」する。



・ニッサングロリア スタンダード
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グロリアは渡哲也演じる大門部長刑事が1人で乗車、現金輸送車を最後の最後まで追い詰めるが、現金輸送車の道路を飛び越える大ジャンプに食らいつくことが出来ず、あえなく追跡をあきらめるシーンまで長丁場で描かれる。



この230セドグロが登場する「ホットマネー攻防戦」、犯人が元・スタントマンという設定により派手に逃げ回る現金輸送車と、それを必死で追いかける西部署の刑事たちとのカーチェイスが見どころだ。西部警察初期でもトップクラスと言えるだろう。路上、立体駐車場、河原などの様々なステージを駆け回る230の雄姿を思い起こしながら、本作を眺めてみるとまた楽しい。
by gramman | 2013-03-25 22:06 | ミニカー | Trackback | Comments(0)

トミーテック・LV-N80b 日産ブルーバード SSS アテーサ リミテッド(白)

TLVでも初期の初期にラインナップに上がったU12ブルーバードをベースに、細部をお色直ししてU12のSSSがデビューした。前作では後期型だったが、今作では前期型を再現している。前作で省略されたフロントナンバープレートも再現された。



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よく見ると後期型と前期型ではかなり異なっているようだ。まず前後バンパーが新規で制作され、純正ホイール、テールランプ一式も前作とは異なっている。SSSエンブレムもつぶれてしまうことなくしっかり再現されているのには驚くばかりだ。このタンポ印刷の技術の高さには驚かされる。



今回チョイスした白色は当時よく見かけたイメージがある。この他に黒色のボディカラーもラインナップされているが、そちらはオプション設定の大型ステッカーが車体側面に貼られた仕様を再現している。往年の雰囲気を感じ取りたいならそちらを選ぶのもアリかもしれない。
by gramman | 2013-03-25 21:49 | ミニカー | Trackback | Comments(0)

トミーテック・LV-N79a メルセデスベンツ190E 2.3 92年(白)

前作のメルセデスベンツ190Eのバージョン違いの2.3、その中でも最終型となる92年式が登場した。



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この年代のメルセデスのアイデンティティであるサッコ・プレートの再現も抜かりない。フロントグリルはメッキで再現され、かなり実車に近い再現度と言えるだろう。このホワイトボディでは内装が青色となる。92年式ではサイドミラーがカラードになる点にも注意。
by gramman | 2013-03-25 21:40 | ミニカー | Trackback | Comments(0)

ファインモールド・73式小型トラック(無反動砲搭載)

しばらくミリタリーシリーズが続くが、今回は小物だ。陸上自衛隊の黎明期の普通科火器の一翼を担った装備の登場だ。



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これは陸上自衛隊でもおなじみの73式小型トラックに106mm無反動砲を搭載したものだ。普通の73式に無反動砲を載せるために通常は車体後部にあるスペアタイヤを車体左側に移設、それに伴って左サイドミラーのステーを延長させて視界を確保させている。すなわち無反動砲を搭載する車体は専用のものが使用されるということであり、銘板にも「73式小型トラック(60式106mm無反動砲とう載用)」と表記されるようだ。



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米軍のJEEPを彷彿とさせる、武骨な雰囲気が魅力的な車体だ。いかにも軍用車両然とした外観に惹かれるファンも未だ多くいるようだ。塗装にはタミヤのカラースプレー「陸上自衛隊OD色」を使用したが、ピッタリだった。所属は第15普通科連隊第1中隊所属としてみた。2012年現在、「第1戦車群が保有する他はほぼ全車が退役した模様」とのことなので、いま第15普通科連隊には同車は配備されていないようだ。



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この装備唯一の火器がこの106mm無反動砲だ。これは米軍のM40 106mm無反動砲を日本製鋼でライセンス生産したもので、実際の口径は105mmだ。弾薬の異なるM27 105mm無反動砲と区別するために106mmとされたようだ。


この106mm無反動砲、今となっては現役装備としてはかなり心もとない性能で、発射速度は約1発/分とかなり遅く、しかも発射時の反動を相殺するために後方にガスを噴射するので、敵に射撃位置を特定されやすい。照準も砲上部に備え付けられたスポットライフルから曳光弾を発射して弾道を推定する方式のため、初弾必中が求められ、発射後は速やかな陣地転換が必要だ。陣地転換をしなければ敵弾が集中的に飛来することになる。



ファインモールド製のキットは初めての製作だったが、なかなか悪くなかった。唯一フロントライトガードが太いのが気になったが、そのまま使用した。他の製作例を見ると洋白線などに置き替えているものもあるようだ。
by gramman | 2013-03-24 14:00 | 模型 | Trackback | Comments(0)

タミヤ・陸上自衛隊74式戦車

最近の陸自装備と言えばもっぱら待望の国産新型戦車、10式戦車が模型界でも話題を席巻している。そんな10式戦車が代替となるのが名前の通り1974年制式化された74式戦車である。採用された時代は冷戦真っ只中、ソ連が仮想敵国として北海道での戦車戦が想定されていた。日本の国情に配慮された油圧式姿勢制御装置、世界でもトップクラスの射撃統制装置などが搭載されていたが、制式化から29年たった現在ではさすがに時代遅れの感が否めない。それでもなお第一線で老骨に鞭打って主に本州以南で頑張り続けている。現代の戦車にはない被弾経始を考慮した流麗な砲塔を持つ本車は、いまだにファンが数多くいるのである。



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長い歴史を持つ74式戦車であるが、それを立体化したタミヤの74式もロングセラーだ。車体上部裏面には1979の文字があることからも分かるように、1979年の金型を未だに使っているということだ。故に全体的に少しくたびれぎみではあるが未だに良いプロポーションだ。

今店頭で手に入れることのできる74式は(冬季装備)の表示があり、演習用のバトラー、新形状のマフラー、サーマルジャケットを装備した砲身等のパーツがセットされており、現在配備されている74式に近い姿を再現できる。



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本キットには赤外線灯光器を装備した車体も再現できる仕様になっているが、今回は装着しない仕様を再現してみた。取付用のボルトとして4か所にプラ棒を張り付けた。本来サーマルジャケット付きの砲身を装備する場合は砲身基部に板状の覆いが装着されるが、プラ板での再現が難しかったので、見送った。



ちなみに所属は中部方面隊第10師団、滋賀県今津駐屯地に所在する第10戦車大隊第2中隊を再現している。同じくタミヤの61式戦車に付属するデカールを拝借した。
by gramman | 2013-03-04 00:06 | 模型 | Trackback | Comments(0)

トミーテック・LV-NEO 西部警察02 日産セドリック(430型)2台セット

トミーテックが発表した衝撃の新シリーズ、それが「西部警察」シリーズである。西部警察とは石原プロモーションが威信をかけて制作した、テレビ朝日系列で放送された刑事ドラマである。それまでの刑事ドラマのイメージを一新する派手なカースタントとアクションに重きを置いた、今でも根強いファンを数多く持つ昭和を代表するドラマと言っていいだろう。

第2弾となる本作では、セドリックの捜査用パトカーと白黒パトカーを再現している。

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・430セドリック捜査用覆面パトカー
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・430セドリック白黒パトカー
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この430は番組開始当初は最新型であったため、番組内のカースタントで破壊されることはなかった。捜査用パトカー、白黒パトカーともまだエンケイ・バハホイールを装着しておらず、ノーマルのホイールキャップを装着している。また、バンパーは430系前期ベーシックグレード用のものをわざわざ開発して再現している。

白黒パトカーのバーライト本体と脚部についても劇中仕様を再現。実際のパトカーより脚部は少し高さがあり、バーライト自体も実際の警察車両とは違っている。そもそも角目4灯の430セドリックは本物のパトカーに採用されることなどありえず(丸目4灯のものは多数導入されている)、パトカーマニアにとってみれば批判する以前の問題であるが、これはあくまで劇中車を再現したモデルであり、批判には値しない。
by gramman | 2013-03-03 00:08 | ミニカー | Trackback | Comments(0)

トミーテック・LV-NEO 西部警察01 日産セドリック(230型)2台セット

トミーテックが発表した衝撃の新シリーズ、それが「西部警察」シリーズである。西部警察とは石原プロモーションが威信をかけて制作した、テレビ朝日系列で放送された刑事ドラマである。それまでの刑事ドラマのイメージを一新する派手なカースタントとアクションに重きを置いた、今でも根強いファンを数多く持つ昭和を代表するドラマと言っていいだろう。

シリーズを通じて使用されたクルマは約4680台。そのクルマたちにスポットを当てて立体化しようというのがこのプロジェクトというわけだ。その第一弾となるのが230セドリックの2台セットだ。



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・日産セドリック(白)
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・日産セドリック(茶)
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この2台のセドリックは第一シリーズの第18話「俺たちの闘い」に登場する。終盤のカーチェイスでこの2台のセドリックは使用され、工事現場に衝突して横転するアクションに供された。そのシーンを再現するため、バリケードやスロープも同梱される。

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これで西部警察では頻繁に登場する「不自然な」工事現場も簡単に再現できる。これは路肩に設置することが基本だが、道の真ん中に設置しても犯人やパトカーは何の疑いもなく突っ込んでくれる。ただし大門軍団が乗車する車両は突っ込まないので要注意だ。



しかし「TLV誕生当初から企画担当者が思い描いていただけに、その内容はコダワリを見せています」(トミーテック公式ホームページより)と満を持して登場したわりに、第一弾が捜査車両でもなんでもない230セドリック2台セットというのが良くも悪くもTLVらしい。



(おまけ)例のシーンのテレビ画面キャプチャ
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by gramman | 2013-03-02 23:53 | ミニカー | Trackback | Comments(0)